GTA6 エディション比較:通常版とアルティメット版

通常版は日本で9,800円(米国79.99ドル)、アルティメット版は米国で99.99ドル(国内価格は各ストアの表示を確認)。公式どちらのエディションにもアーリーアクセス(先行プレイ)はありません。
通常版 — 9,800円アルティメット版 — 99.99ドル(米国)
ゲーム本編ありあり
デジタル特典予約特典のみアルティメット限定デジタルコンテンツ(詳細はRockstarの発表に合わせて当ページで追跡)
アーリーアクセスなしなし — 一切発表されていません。先行プレイを謳う出品情報は無視してください
GTA+(デジタル版予約)1か月分付属1か月分付属
パッケージ版の形態ダウンロードコード封入 — ディスクは入っていません 報道

パッケージ版でもディスクなし — 購入前に確認を

パッケージ版(箱入り)を選んでも、中身は1回限り有効のダウンロードコードで、ディスクは同梱されないと広く報じられています。報道 つまり中古売買や貸し借り、オフラインでのディスクインストールはできず、全員がフルダウンロード必須です。パッケージ派の方は購入前にこの点を必ずご確認ください。詳しくはプリロードと容量のページで解説しています。

GTA+の自動更新に注意

デジタル版の予約にはGTA+が1か月分付属します。解約しない限り自動更新(米国で月額約7.99ドル相当)される点に注意してください。公式
出典: Rockstar予約規約(2026年6月25日) · 2026-08-25時点

サブスクリプションを続けるつもりがなければ、付属の1か月分を受け取ったあとに自動更新をオフにしておきましょう。そのままだと米国で月額約7.99ドル相当の課金に切り替わります。

アルティメット版は差額を払う価値がある?

Rockstarがアルティメット版コンテンツの全リストを公開するまでは、正直な答えはこうです:デジタル特典が欲しいと確信できる人だけが選ぶべき、です。ゲームプレイ上の優位性やアーリーアクセスは一切ありません。内容が確定し次第、当ページを更新します。

日本版の表現規制(CERO)について

GTA6の国内レーティングはまだ公表されていません。報道 参考として、過去のGTAシリーズ日本版はCERO Z(18歳以上のみ対象)で発売され、海外版と比べて一部表現が調整されてきた経緯があります。GTA6の日本版仕様が発表され次第、当ページに反映します。